コインチェックでレンディングが承認されない ビットレンディングは?

レンディング(貸仮想通貨)をやりたいけど、コインチェックでぜんぜん承認されません。

 

ハニ子
今暗号資産(仮想通貨)市場が盛り上がっていて、レンディングも混雑してるみたいですね。

 

暗号資産(仮想通貨)を持っているだけで増やせる「レンディング」は「ほったらかし投資」できるので、次のような人に大変おすすめな運用方法です。

 

● いつ買ったらいいのか分からない
● 損したくない
● 暗号資産(仮想通貨)の上がり下がりを気にしたくない
● 暗号資産(仮想通貨)を持っているがしばらく売買するつもりはない
● 効率の良い運用方法を知りたい
ビットレンディング(BitLending)はビットコインの賃借料10%
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レンディングサービスを提供しているのは取引所の他にレンディングサービスを専門に行っている会社もあります。
有名なのがコインチェックですが、最近のSNSで「コインチェックにレンディングの申し込みをしたけれど、全然承認されない」という書き込みを良く見つけるようになりました。

 

ハニ子
実はハニ子も申し込んだんですが、2週間以上経っても承認されません。。

レンディングを行っている企業は、取引所だけではありません。

レンディングを専門に行っているところもあり、そちらの方が貸出料も高く承認が早いという噂もあります。

今回はコインチェックでレンディングの承認がされずお困りの方に ビットレンディング(BitLending) というレンディングサービスを紹介いたします。

ビットレンディング0.001BTCから始められ 毎月賃借料がもらえる ので、検討する価値ありですよ。

 

● コインチェックでレンディングを申し込んだが承認されない
● コインチェック以外のレンディングサービスを知りたい
● 高い賃借料を受け取りたい
ビットレンディングは 業界最高賃借料率 をほこるレンディングプラットフォームです。
ビットレンディング[BitLending]-–-produced-by-月刊暗号資産[J-CAM]

 

賃借料10%??コインチェックは最高でも5%だったのに!

 

ハニ子
 今なら先行版リリースの特典として、賃借料が1年間25%アップする 1年間25%BOOSTキャンペーンを実施中です。

コインチェックのレンディングが承認されない?

 

暗号資産(仮想通貨)取引所で人気のコインチェックは、レンディングサービスでも申込者が多く現在大変混み合っているようです。

私も2018年3月に申し込んだ時は、2、3日で貸し出し可能になったのですが2022年3月に申し込みをしたところ2週間経っても「貸出待ち」のままで許可が下りません(涙)

コインチェックのレンディングは許可が下りない?

私のような状況の人が他にもいないかSNSで検索してみると「承認されない」という書き込みが多数見られました。

 

ハニ子
2週間、という人もいれば2か月待ってもダメという人もいるくらい、かなり時間がかかっているみたいですね。
理由を調べてみると、コインチェックのFAQには次のような記載がありました。
コインチェック貸出申請をしていますが、いつ承認されますか-FAQ-お問い合わせ
コインチェックFAQより
恐らく現在レンディング申し込みが殺到していて貸し出し枠が上限に達しているのでしょう。

一応対処方法はあるようです

対処法としては「貸出期間を短くする」というもので「貸出料率の高い枠で申し込んでも承認されなかったが短い期間にしたら受け付けられた」という声もありました。

 

● 14日間 1.0%
● 30日間 2.0%
● 90日間 3.0%
● 180日間 4.0%
● 365日間 5.0%

そこで私も90日⇒14日に変更して再度申し込みをしてみましたが、1週間たった今日でも状況は変わりませんでした。

>>>【賃借料10%】ビットレンディング(BitLending)で口座を開設する

 

コインチェック貸し出し画面
ハニ子
もう待っていられない!ということで、他のレンディングサービスを探したところ ビットレンディング(BitLending) を発見!
ホームページを見ると「業界最高の貸借料率」という、なんとも魅力的なワードを発見。
早速詳しく調べてみることにしました。

ビットレンディング(BitLending) は貸借料率がとにかく高い!

まずはビットレンディングってどんな会社なのか、簡単にご紹介します。

ビットレンディング(BitLending)とは?

ビットレンディング(BitLending)は株式会社J-CAM(ジェイカム)が提供する暗号資産の貸し出しサービスです。

J-CAMは「月間暗号資産」という暗号資産の専門誌を2018年から発行していて暗号資産が日本で話題になる前から注目していた先駆けの企業です。

暗号資産業界ではかなり有名な企業なんですね。

 

先見の目がある会社ということなのかしら?

 

ハニ子
暗号通貨が登場した初期からだからかなりのノウハウはあるでしょうね。

ビットレンディング(BitLending)自体は2022年夏ごろから本格稼働を予定してますが2022年2月より先行版がリリースされ、一部のサービスは使える状態です。

ビットレンディング(BitLending)のメリット【4つ】

ビットレンディングの特長やメリットは次の4つです。

 

● 賃借料は業界最高
● 国内最速返還日数(7営業日)
● 貸出までが早い
● 自動福利で運用できる

 

【メリット1】賃借料は業界最高

これは最大のメリットですね。

レンディングをするからには少しでも賃借料が高い方が魅力的です。

他のレンディングサービスは5%前後であるのに対し、ビットレンディングは10%!

しかも現在は先行版リリース特典として1年間25%BOOSTキャンペーンを実施中 と驚きの賃借料でレンディングをスタートできるので、かなりのチャンス。

このような貸借料を提供できる理由を、公式ホームページで次のように説明しています。

  1. 取引所のレンディングは、ユーザーから集めたお金を取引所のサービス(レバレッジ取引など)に使うが、ビットレンディングは集めたお金は海外の投資家などに再貸出ししているため、ユーザーへ高い利率で還元できる。
  2. ユーザーに高い還元を実現するため自社の利益を削っている。

 

取引所:お金を自社のサービスで使うために集めている。
ビットレンディング:お金を再貸出しして利益を出している。

 

● ビットレンディング:10%
● コインチェック:最大5%
● GMOコイン:最大3%
● ビットバンク:最大3%
● HashHubレンディング:最大3%

 

【メリット2】国内最速返還日数(7営業日)

レンディングは「貸している」状態なので、いつかは返してもらいます。

ビットレンディングは毎月の自動福利方式なので、何も言わなければ自動的に貸し出しされますが「返還請求」をすれば戻ってきます。

戻ってくる日数は請求受理から7営業日以内で、これは非常に短い日数です。

サービス会社によっては1か月近くかかる所もあるので、大切な暗号資産が宙に浮いている期間が長いのは不安ですよね。

【メリット3】貸出までが早い

コインチェックやその他の取引所でレンディングの承認待ちに悩まされている人は多いようです。

取引所は、自社で受付ける通貨の量に上限を設けている(借入枠)があり、募集人数に達した場合は受付を停止してしまいます。

そのため受付を制限せねばならず、申請者は「申請中」のままずっと待たされてしまうんですね。。。

しかも、いつ受理されるか分からないという不安といら立ちの日々を過ごさなければなりません。

ビットレンディングは貸出先は海外の投資家や暗号資産交換所なのでニーズも多く、受付の幅が広いため短期間で承認されます。

ハニ子
現在は申し込みの当日~3日ほどで承認される人が多いようです!私は翌日でした。

【メリット4】自動福利で運用できる

ビットレンディングの貸し出し方式は「自動福利」です。

多くのレンディングサービスはレンディング期間が決まっていて(選んで)、その期間が過ぎたら返還されたりそのまま再運用するかを選びます。

ビットレンディングは月末の残高に応じた賃借料が翌月の1日に支払われ、その後は元本を含めて複利で運用されます。

再貸出しの手間もないし、解約はいつでもできるので自由度が高いサービスですね。

BitLending(ビットレンディング)のデメリット

では、ビットレンディングのデメリットはどんなことでしょうか?

 

● 知っている人が少ないので情報がない
● 取引所ではないので暗号資産(仮想通貨)は買えない
● 返還時に送金手数料がかかる

 

【デメリット1】知っている人が少ないので情報がない

これは大きなデメリットよね。不安だわぁ。。
初めて使うサービスは、口コミで調べるのが鉄板ですよね。
ビットレンディングの情報も調べてみましたが、SNS上では実際の利用者からの投稿はほとんどありません。
2022年2月スタートなので致し方ない面はありますよね。
他サービスよりかなり高い賃借料率なので興味がある人は多いと思いますが、実際に行動に移す人は少ないのでしょう。
ビットレンディングは0.001BTCからスタートできるので、現在の相場にすると5,000円程度です。

 

ハニ子
この金額を投資できるかどうか。迷うのなら止めておきましょう。
暗号資産(仮想通貨)事態が不安なのにさらに貸し出し?と不安になるのは当然です。
不安を取り除くには「情報収集」と「勉強」しかありません。
運営会社J-CAMや実際に使っている人のブログを読み「5,000円くらいなら無くなってもしょうがないか」と思えてから始めることをおすすめします。
上手くいけば元手のビットコインが10%、複利で増えていきますよ!

【デメリット2】取引所ではないので暗号資産(仮想通貨)は買えない

ビットレンディングは暗号資産(仮想通貨)の取引所でも販売所でもないので、貸し出すための通貨は別で用意が必要です。

コインチェックやGMOコインなら、通貨購入⇒レンディング まで簡単な手続きで済みますが、ビットレンディングは別の取引所で通貨を購入し、ビットレンディングに送金する手間がかかります。

 

ハニ子
私は コインチェックで購入して送金しました。

 

【デメリット3】返還手数料がかかる

ビットレンディングには貸し出しの期間は設けず、返還請求があるまで貸し出しの状態が続きます。

貸し出しを止めたくなった場合は「返還請求」の手続きをするのですが、この時に「送金手数料」が発生し、返還される通貨から差し引かれるのです。

送金手数料は通貨によって異なりビットコインの場合は0.0005 BTCです。

ハニ子
貸し出ししている通貨が少ないと、正直この手数料は痛いですよね。

貸し出しを止める時は、ある程度通貨が増えてからもしくは手数料覚悟で実行しましょう。

コインチェックで承認されなければBitLending(ビットレンディング)

レンディングサービスはコインチェックだけではありません。

他の取引所やレンディングサービスはあるので、コインチェックだけにこだわらず他も調べてみましょう。

中でもお勧めはビットレンディング(BitLending)です。

賃借料率が高く、取引所の2倍、更に今は先行版特典で1年間25%BOOSTキャンペーンを実施中 なので、せっかくなら高い料率のところがいいですよね。

 

● ビットレンディング:10%
● コインチェック:最大5%
● GMOコイン:最大3%
● ビットバンク:最大3%
● HashHubレンディング:最大3%
ビットレンディングのメリットとデメリットです。↓

 

● 賃借料は業界最高
● 国内最速返還日数(7営業日)
● 貸出までが早い
● 自動福利で運用できる

 

● 知っている人が少ないので情報がない
● 取引所ではないので暗号資産(仮想通貨)は買えない
● 返還時に送金手数料がかかる

 

2022年2月より先行版がリリースされたばかりで利用者も口コミも大変少ないサービスですが、運営会社の規模や利用者の声から判断しチャレンジしてはいかがでしょうか?

暗号資産(仮想通貨)レンディングは銀行に日本円を預けるよりははるかに高金利の資産運用です。

 

ビットレンディングは0.001BTCから始めるられるので、ちょっとやってみてもいいかもね。

 

ハニ子
そうですね。どうせビットコインを「ガチホ」するのなら、貸し出して増やすのもありですよ!